Myanmar
ツアーメーリングリストへのメッセージ投稿から
更新:2006年3月1日
今回、ツアーのメーリングリストをCEALOツアー・サポートの方が作っておられましたので
ツアーの前から、途中のすでに終えて帰ってきた人からこれからの人への情報交換
等、そしてツアーが終わった後にも、皆さんの交流は続いていました。
全てのメールを掲載できませんでしたが、体験の感想のみ抜粋して掲載させていただきました。
※写真は必ずしもご本人と一致していません。
こんにちわ。ひとりひとりのかけがえのない体験と共に、本日成田組、関空組、
無事帰国しました。おそらくそろそろ全員”帰宅”なさっている事と思います。
亜弥迦さん、ツアーサポートの皆様、お世話になりました。ありがとうございました。
皆と一緒のときは気づきませんでしたが、帰宅したら夫が真っ黒に日焼けしていると仰天しておりました。
さすが、ミャンマーの日差しは強いようです。高地のタウンジーの朝晩はフリースでちょうど良く、
太陽ギラギラのヤンゴンを歩くときは帽子をかぶっていても厳しいものがありました。
デジカメや携帯電話のバッテリーがなくなって充電できなかった人もいましたので、
ご自分の使い方に合わせて準備をなさると良いかと思います。
初日に亜弥迦さんが用意して下さっている綿のブラウス、ロンジーはとても素敵で着心地が良く、
しかも支援に繋がるという一石三鳥。一アイテム10ドルで、注文数以上用意して下さっている
とのことでしたので、複数購入させて戴いて道中愛用しました。私は予想していたよりも多くのドルを
ここで使いました〜。
以上私の感じた、旅の準備に関係しそうな事の報告でした。
帰国して東京の人の多さと物があふれていることに目を白黒させております。
石川のパワフルなママさん、岡根大ママと松任小ママの笑顔が早や懐かしい(笑)。
ミャンマーの次は石川だ!と思っています。それではBコースの皆さんも良い旅を。
いってらっしゃい!
櫻井ゆうこ
みなさん、石川の岡根ママです。
Aコースの参加で、昨日無事帰国しました。一緒に同行してくださった皆様、
お世話していただいた皆様本当にありがとうございました。
私は関西空港から出発しましたが、一緒に同行された方たちのやさしい人柄が最初から伝わってきました。
ミャンマーでははじめのうちはみんなの表情も硬かったようですが、3,4日すると日本人も
アメリカ人も心が開かれ、明るい表情で全員が心を一つにして行動できました。
私にとって意外だったのは、ミャンマー国内で安心して行動できたということです。
ミャンマーに行く前に予想していたこととのギャップに驚きました。
8149体の仏像の中で、瞑想するうち、感謝の気持ちが自然に生まれ、
知らないうちに泣いている自分に気づきました。これから瞑想の心構えを学びたいととも思いました。
孤児院では、物もないのに明るい表情をしていた子供たちのあの笑顔。
同行した日本人、アメリカ人と孤児院の子供たちの心が一つになっている状況にも感動しました。
私はミャンマーは暑いと思っていたので、夏服ばかり多めに持っていき
ヤンゴンはさすがに暑かったのですが、それ以外は行く直前に息子からけっこう涼しいところも
多いよとの一言で持っていった一枚の服を着続けていました。朝晩は震えていた方もいらっしゃいました。
私は帽子を現地で買いましたが、お土産用にしまっていたので、これから行かれる方は
しっかりかぶられることをお勧めします。
こんにちは、Aコース成田組の佐藤葉子です!
亜弥迦さん、ツアーをサポートしていただきました皆様、今回、出会えた沢山の素敵な方たちに
心から感謝いたします。
そしてこんなにも沢山の時間をセアロとご一緒させていただいた事、
私にとって本当に幸せな素敵な旅となりました。ありがとうございます。
沢山の感動と沢山の愛と沢山のミラクル☆そして学びの8日間でした。
帰って来てから『どうして、帰ってきたんだろう???』
なんていう疑問?が頭をよぎるほどミャンマーに馴染んでしまっていた私です(笑)
ミャンマーの地にしっかりと足をつけミャンマーを体いっぱい、ハートいっぱい感じる事が出来たなら、
困る事など何一つありません!!!楽しむのみです(笑)
素敵な出会いと素敵な時間…本当に感謝感謝でいっぱいです♪
ネッゆうこさん、岡根おかーさん♪
佐藤葉子
みなさまこんばんわ!
僧侶体験を無事終了しまして、帰宅しました。
行くときは、雅喜さんと一緒だったので、不安はなかったのですが
帰りは一人だったので、少し心配だったので、
空港に行く前に亜弥迦さん、雅喜さんに色々、何回も聞きなおし帰ってきました。
僧侶体験は、特別な視点で観る事も出来、体験をすることも出来ました。
私にとって、これからの人生の指針となるような体験でした。
歓喜!感涙!の感情が溢れ! 喜びに満ちて日々を生きました。
たくさんの方の助けがあり、今を生かされていることに感謝です。
今はあまりうまく、書くことはできませんが、とてもすばらしい体験をしたことは、確かです。
セアロ 亜弥迦さん セアロサポートの皆様 一緒にミャンマーを体験した皆様 ご縁のあった皆様
ありがとうございました。
宮下 浩文 拝
Aコース 松任紀美子です。
ただいま!
帰ってきてからの感想は素晴しい体験ができたという想いでいっぱいです
行く先々での仏像との出会いも素晴しかったです。
そして素敵な皆様とご一緒できたということが心に残っております。
出発する時には、旅行バッグの中に支援物資を半分くらい入れて出かけましたが、
税関も無事通過でき、ホテルで亜弥迦さんに渡しましたが、こんな簡単に渡す事ができるのならば
もう少し持っていけばよかったかなという想いもでてきました。
(これからご出発の)石村さん、支援物資のタオルならば圧縮袋を使ってみたらいかがでしょうか?
洗濯はホテルでできたそうですが下着とかはタオルを掛けたりして人に見られない配慮してくださいと
亜弥迦さんから言われたそうですが後の洋服とかは普通に干してたそうです。
最後になりましたがツアーのお世話をしてくださった皆様ありごとうございました。
こんにちは。
帰国した11日、あいにく札幌は吹雪のため家にたどり着くまで中々時間がかかりましたが、
無事たどり着きました。
そしてそれから3日が経ち、普段の日常に戻っています。
ミャンマーでの体験は忘れがたく、しっかりと私の心に残っています。
心の目をしっかり開いて正しい道を歩もうと思っています。
今回の旅行を発案、企画してくださったセアロ、亜弥迦さん、雅喜さん、リーダーの皆様ありがとうございます。
またグループの皆さんにお会いできたこと、心から感謝しています。
皆様の健康と幸せをお祈りしております。
丸谷 智子
みなさま、おはようございます。
Cコースに参加させていただいた三宅奈月です。 夜、全員無事帰国いたしました。
今回のダイレクトアクションは、 違った側面からのダイレクトアクションを、
心から味わい楽しむことができました。
ツアー史上、最も軟弱チームといわれたCコースでしたが…(笑)、
ひとりひとりの持つ役割を充分に果たしながら、いつもいつもみんなの心はひとつに繋がっていました。
素晴らしい道へと導いて下さったセアロを始め、亜弥迦さん、雅喜さん、Cコースのみなさま、
そしてミャンマーの人々の温かさ、バガンの大地と空に、 心より感謝を申し上げます。
これからまた、ひとりひとり新しい道への出発が始まります。
どうぞその魂のひかりに、ますますの輝きがありますように。
A・B・Cコースのみなさま、お疲れ様でした。
そしてDコースのみなさま、元気にいってらっしゃいませ。
また会いましょう。
愛を込めて 三宅奈月
こんばんわ!
きのうの朝、雪をかぶった神々しい富士を左手に見ながら、成田に降り立ちました。
富士の上にはぽっかり白い月がでていて、さながら広重もこの風景を見て書いたのだろうとおもわれたのでした。
Cコースの皆様、まだわたしはミャンマーのランチが懐かしい!?らしくて、うっかりひとりだけ
(今夜はつれあいが出かけていて・・・)の夕食にレトルトのカレーを買ってきてしまいました
(食べながら、”え!!これって・・・・?!笑)
セアロ、亜弥迦さま、外側で起きていたこと、内側で起きていたこと、すべてが学びでした。
支援という気持ちで、与える側として行ったつもりが、グループの方たち、合流された方たち、
ホテルの方たち、村の方たち、僧院で出会った方たち、そのほかたくさんの方たちから
目に見えないプレゼントをいただきました。また、トンさん、チーさん、ティンティンさん、ナントゥーさんという
優しい笑顔の方たちから、ミャンマーの方たちの温かさ、おだやかさをいつも感じました。
この体験はとても深いところで、わたしをこれからもずっと変えていくと思います。
この素晴らしい体験を与えてくださった、セアロ、ありがとうございました。
そして、いつも細かいところまで気を配り、親切にお世話、アドバイスくださった亜弥迦さん、
ありがとうございました。
満月瞑想で感じた宇宙は今も感じることができます。バガンのパゴダの上で青い空に輝く月を見たとき、
本当に地球は宇宙に浮かぶ美しい星だと思いました。
この地球に生まれて、しあわせですね!
最後に、わたしは、この地球に生きるわたしたちみんなが愛でつながっていることを、
今回のダイレクトアクションで体験として知りました。みなさん、本当にありがとうございました。
日本海側は大雪!ですね!石川や岐阜にお帰りになったCコースの方たちは交通網は大丈夫でしたか?
ミャンマーの乾いた土地から帰って来たせいか、この雪が日本の土を潤してくれるのだなあ・・・と
感動していますが、これって、雪の無い千葉県に住んでいるからではないですよね(笑)。
最後のさいごになりましたが、この旅のお世話をしてくださった、横川さん、リエノスケさん、内田さん、
ありがとうございました。とてもとても楽しかった!です。
これからもどうぞよろしく。
Dコースのみなさん、いってらっしゃい!
穂積由利子
Cコ−ス参加の高橋親子です。
皆様には、息子ともどもお世話になり大変感謝しております。
お蔭様で息子は元気に小学校に登校しています。私は、帰国後に安心した為かおなか
の調子を崩しております。皆様には、いつも暖かく接して頂き“あっ君パパ”は嬉しかったです!
この旅が息子にとって価値の有るもので、瞑想や神秘な出来事、ボランティア活動、
他国での体験は素晴らしい財産となると信じています。
また、再度参加させて頂くチャンスがあると思いますので、その時は宜しくお願いします!
皆様と再会出来る日を楽しみにしています。本当に有難うございました。
最後になりましたが、セアロ、亜弥迦さん、横川さん,感謝しております。有難うございました。
高橋 剛
皆様こんにちは! Cコースに参加させて頂いた脇田です。
この度は大変、大変お世話になりました。
色々な事情(?)でゆったりとした旅程でしたが、私にとっては自分を見つめるいい時間となりました。
お調子者の私はいつもふざけてばかりで申し訳ありませんでした。でも、毎日楽し過ぎて...☆
書きたい事は山ほどあるのですが、書ききれず、整理できず、でも、このメールをお借りして、
皆様にどうしてもお礼が言いたくて...。
セアロ様、亜弥迦様、ツアーをサポートして下さった雅喜様、リエノスケ様、内田朱美様、
ガイドのトンさんはじめ、スタッフの方々、そしてツアーメンバーの皆様、
本当に本当にありがとうございました。
毎日、一瞬、一瞬が学びで、出会った一人一人に全て意味があると思います。
帰って来て実感した事は、出会った全ての人が先生だと言う事です。出会った全ての人から
様々な学びを頂きました。次回皆様にお会いした時は、「おっ、少しは学習したね!」なんて
言われるように頑張りますね!
それと、この旅で、私にとって意外と役に立ったのがナイロン袋でした。
物資の仕分け様にと思ってしっかりした物もいくつか持っても行きましたが、スーパーの袋も
折りたたんで持って行っていました。いざと言う時にも便利でしたよ!
今日、旅の写真が出来上がります。何が写っているか(?)楽しみです。
また皆様とお会いできる日を楽しみにしております。
それでは、See you!
脇田 かおり(磯野 貴理子 by あっくん)
Cコースに飛騨高山から参加した新宮(アラミヤ)夫婦です。
関空からの帰り豪雪にみまわれ19日昼に高山に帰ることが出来ました。
参加のメンバーの皆さん、ご協力下さったスタッフの皆さんのおかげでたくさんの感
動を与えていただき有難うございました。
満月瞑想の神々しさは一生忘れることは出来ません。
これからどこにいても毎月の満月瞑想は続けようと思います。
皆さんに又会える日を楽しみにしてます。
Cコースの石村陽子です。
新宮さん、無事ご帰宅されたようでよかったです。
しなこさん、かおるさんも大丈夫だったかな?
今回は現地の事情と史上最弱チームだったこともあって、ダイレクトアクションは少ししかできませんでしたが、
心のダイレクトアクションはたくさんありました。
裸足でいることの気持ちよさから、心のありようまでミャンマーの人たちから学ぶこともたくさんあり、
またツアーの仲間とは他愛もない話の中でさえ学ぶことがあり、もちろんセアロや亜弥迦さん、
雅喜さん、スタッフのチーさん、ナントゥさん、ティンティンさん、ガイドのトンさん、
全ての方からいろいろと学ばせて頂きました。
ミャンマーで思うようなダイレクトアクションができなかった分、今回学んだことを次に活かしていけるよう
土台を作って頂いた気がします。
バガン最後の夜、私は大きな愛に包まれてぐっすり眠れました。
ツアーの皆さんと心がつながっていることも感じました。最後に日本到着前に見た太陽と月と空の美しさ、
そして富士山、私たちはいい所に生まれたんだなあと感動しました。
私も言いたいことはたくさんありますが、とても書ききれません。
とにかく皆さんに感謝です。
最後になりましたがツアーサポートのリエノスケさん、内田朱美さん、ありがとうございました。
Dコースの皆さん、よい旅を!いってらっしゃい!
皆さん、また会いましょう。
石村陽子
Cコースに参加させて頂いた牛丸志奈子です。
ようこさん!ご心配を頂きありがとうございます!とてもうれしかったです(^^)
帰国直後の高山は予想通りの大雪で、びびりました(汗)
なんとか帰宅したらいろいろなトラブルが発生しており、こんなところでも浄化が始まっている(笑)と
変な意味で感動している今日この頃です。
皆さんと同じように、ミャンマーでの体験は言葉を超えていて、なにかを書きたくてもうまく出てきません。
今回の旅は自分の中の欠点だと思っていた部分や、気が付かなかった自分の嫌な部分を見つけた
貴重な体験でした。セアロのおっしゃる正しいことの意味も、今まで思っていたこと以上に感じています。
たくさんの個性と接し、大きな学びとなっているのでは?と思います。
皆さんのメールを拝見するたびに、顔が浮かんで切なくなったりうれしくなったりしています。
サポートしてくださった皆様、本当に感謝です。
コースをご一緒した皆様、本当にありがとうございました。
Dコースのみなさん、良い旅を!!
またお目にかかれる日を楽しみにしています。 牛丸志奈子
Cコースの柴田奈美です。
帰国してから、じわじわと深いところからの感動が湧いてきて、味わっています。
心からのダイレクトアクションを体験する素晴らしいツアーとなりました。
濃かった〜(笑)ツアー中は、ずーっと笑っていました。
楽しいこと
嬉しいこと
幸せなこと
その反対の感情も楽しめた、味わえた。探求して楽しめた。
いろんな感情や感覚を自分の中に見つけながら全てを楽しめたように思い出します。
セアロ様、亞弥迦様、素晴らしい体験ができました。たいへんお世話になりありがとうございました。
雅喜様、リエノスケ様、内田朱美様、ツアーサポートありがとうございました。
Cコースの皆様、おひとりおひとりに心から感謝をしています。ありがとう。ありがとう。
偶然ではない必然の出会いと皆様と共にミャンマーで過ごした時間は
私のこれからに大きな影響を与えるものになることと思います。
皆様にとって、心あたたまる素敵なクリスマス、年末でありますように☆
Dコースの皆様、いってらっしゃいませ♪
PS, ねぇねぇ、Cコースの皆様、同窓会しましょうよ^^。
柴田奈美
Cコースに参加しました生方直美(菜穂巳)です。
Dコースの皆さんはミャンマーでどのようなクリスマスを過ごされたのでしょうね…?羨ましいな。
帰国して10日くらいしか経っていないのに、あの旅がとても懐かしい。
魂が洗われるような旅でした。味わい深く、楽しく、多くの学びがありました。
周りから本当に沢山の愛と癒しを頂きました。
人は心でつながれることを改めて実感し、全ては一つであることを深く感じました。
この度で関わった全ての方々、全てのものごとに本当に感謝しています。
セアロ様、亞弥迦様、スタッフの皆様、リーダー、サブリーダー、参加者の皆様、
ツアーサポートの皆様、素晴らしい旅をありがとうございました。
この旅で受け取ったものを今後の自分に生かしてゆくことが、感謝の応えになるのだと思います。
出会った皆様、まだお会いしていない皆様、これからもよろしくお願い致します!!
どうか良いお年を…!
皆様にますます沢山の幸せが降り注ぎますように…!!
こんにちは。
Cコースの小林貴代美です。Cコース終了後、タイを一人でまわり、昨日無事日本に帰りました。
ミャンマーでみなさんに出会えたこと、本当に感謝しています。セアロにもミャンマーで初めてお逢いして、
本当に素敵な方だと思いました。いつもみんなを大きく見守ってくださっていました。
行き先もその日に必要なところをチョイスしてくださったこと、とても感謝しています。
「みんな一人一人が菩薩になる。」みんな一人一人が、自分の中に愛があると気付けばみんなが菩薩になる。
それをまわりの人に伝えていけば、世界中の人が菩薩になる。その言葉にこんな感想を感じていました。
そしてCコースのみなさんに出会えたこと。
最弱のチームだけど、だからこそ助け合えた。仲間を想い合うことが出来たと思っています。
ミャンマーに行って感じたこと。それは、ミャンマーの方たちは、たしかに貧しい。
でもだから不幸ではないということ。
私たちが、貧しいから幸せではないのではないかと思ってしまう。
私たちの生活、そしてミャンマー人の生活はただ違うということ。
私たちが何かしてあげられるなんて大それたことを思って、接してはいけないと思いました。
そして私に出来たのは、共に時間を共有して楽しむことだけでした。
そして逆に彼らにもらったものの方が多かった。物で満たされるのではなく、心で満たされている。
それで、十分だったということ。必要ないものばかり持っていた自分に気づきました。
このツアーに参加して、本当に良かったと思っています。
ツアーサポートのみなさん。本当にありがとうございました。
帰りにバンコクでDコースのみなさんにも逢えたのも必然だったのでしょうね。
そしてまたみなさんに逢える日を楽しみにしています♪
小林貴代美
B&Dコース参加の内田朱美です。
セアロツアーで今回初めて、みごとに体調を崩しました^^;でも今までで最高っ!の旅になりました!!!
ヤンゴンに着いたら行けないと思っていたジェンチャイから、すてきな仲間が来てくれていました。
メウさんという、歌のとってもうまい素敵な青年です。
そして、行けないと思っていたジェンチャイに、日帰りで行くことができました。
ジェンチャイ山にももう一度登ってきました。これは…奇跡です!!
ジェンチャイに今住んでおられる佐藤ようこさんは見違えるほどに若返り、
ぴっかぴかのオーラを放っていました。
ようこさんやメウさんたちのおかげで、いま山の階段が少しずつきれいになっています。
今はさまざまな事情で、今回のように足を踏み入れることはかないませんが
いつか…行けるようになったとき…またしっかりと味わってきたいと思います。
自分の身のうちの闇の奥の、強い強い光の輝きとともに
次のミャンマーへの光の見えた旅でもあったように思います。
人の愛
自分の愛
自然の愛
地球の愛
宇宙の愛
神の愛を感じた旅でした。
雅喜さん、りえさんや、チーさん、ティンティン、ナントゥー、メウのミャンマーの仲間たち
アメリカンチーム含め、ご一緒していただけたすべての皆様、本当にありがとうございました。
お一人お一人の存在が、すべて、私にとっての重要で大切な支えでした。
誰ひとり、欠けてはかなわなかった、旅だと思います。本当にほんとうにありがとうございました!!
またお会いしましょう〜〜〜絶対☆
最後に、セアロ、亜弥迦さん、本当にいつもいつもありがとうございます。
これからも精進して働かせていただきます〜〜
朱美
Dコースの黄瀬です。
私はツアー中ずっと元気でとても楽しく過ごせたのですが、帰ってきたとたん、体はがたがた、
4日は仕事に出たものの ぼーっとしておりました。
しかも、例年にない寒波で、真夏の生活が一変して真冬の生活です。でも、心はとても元気です。
日常生活のさまざまな立場や肩書から解放され、すなおな自分自身でいられた10日間は、
本当に学びの多いものでした。
とくに、いっしょに参加したツアーの方々の前むきで、純粋に
しっかりと自分の内をみつめようとされている姿にいろんな場面で接することができたことは感動でした。
すてきに輝いておられるみなさんとツアーがごいっしょできたこと本当に感謝しております。
やたらカメラでいろんなところを撮りまくっているへんなおじさんの私を、
あたたかくうけいれていただいたことも感謝しております。
撮った写真の数を数えてみたら、なんと1107枚でした。
整理するのにしばらく時間がかかりますが、自慢の写真だけDコースのみなさんにお送りします。
しばらくお待ちください。
ツアーサポートの方々のさりげない気配り心配りにも感激しました。
私自身も仕事上で、イベントやツアーのサポートをすることが多いのですが
どうしても、「してやっている」という高慢な心が見え隠れしてしまいます。
そういう心がまったく感じられないサポートがどんなに参加者にとって気持ちのいいものかを
体験できたことも大きな学びでした。
毎回感じることですが、どのツアーでも、その時の私に必要な学びがきちっと用意されていることには、
おどろきです。それは、大自然の美しさでありどんどんかわりつつあるミャンマーであり
メウさんなどのミャンマーの人々との出会いであり
佐藤洋子さんの全託しているすがすがしい生き方であり
アメリカ人との心の交流であり・・・
特に、今回は私のまわりで英語の会話が飛び交っていても全然気にならず、意味がわからなくても
みなさんの会話に入っていられる心地よさを実感できました。
言葉は意味よりもっと大切なものを伝え合っているのですね。
そんな大きな学びの収穫に大満足のこのツアーの最後の日に、
セアロから、この大満足をはるかに越える学びというよりは無限大の光を
いただいたこと言葉にはなりませんが私の魂の奥までずっしりととどきました。
帰ってきたら、行く前となんらかわらずさまざまな課題が山のようにわたしの前の立ちはだかっています。
でも、それらは学びを試せる絶好の場だと思うと心の内から力がわいてきます。
セアロ、亜弥迦さん、こんなすばらしい時間をご準備いただけたこと
本当にありがとうございました。
2006.1.6 黄瀬
ミャンマー年末年始のリトリート
穏やかで慈悲に満ちた平和な素晴らしいリトリートでした。
このような短期間でここまで深く体験できたこと心の底から感謝しております。
また、このご縁になんともいえない幸せを感じております。
本当にどうもありがとうございます。
またお会いできる日を楽しみにしております。
松浦照子
ミャンマーでの日々は私にとって全てが素晴らしい
贈り物でした。
ゆったりと流れる時間、太陽の輝き、銀河の景色、
暖かい人々の心、素敵な笑顔、セアロのお言葉、
新月のパワー、チャイティヨーパゴダへの楽しい
急坂、透明な瞑想、心のこもったお料理、乾季の雨、
セアロから頂いたお年玉のキャンディー、・・・
全てに感謝いたします。
帰りの空港でバスから下車した時に思いもよらず、
踏み台がコケて、お尻から急降下、ちょっと、痛い
思いもしたのですが、皆様の暖かい御心のお蔭で、
無事に帰国できました。
ただ、翌日病院でレントゲンを撮ったら、尾てい骨
骨折ということでした。お尻に大きなアザもあり、
当分はミャンマーの旅の余韻を楽しむことが出来、
これも素晴らしい贈り物として、とても感謝して
おります。
どうもありがとうございました。
狩野真理子