スブーティ師からのNGOの事業報告レポート(英文)











(左:スブーティ師)(右:現地の僧侶と協力NGO)
住宅建設に必需、セメントブロック 
1棟につき$2,000を予算に、3月訪問までに10棟を目標。$20,000を募金等で集める この予算を貸付基金として、家主に返済を条件に家を建築する。 ●支援の優先条件 −現時点で仕事(自らの生活を支える、または被災地に対する貢献)を行っているか −子どもの多い家庭 ●支援者の決定と方法 −家が建った後に地域の人々に対し何が出来るか、明言できる者 −村の責任者、僧侶などと確認の上、決定 ●貸付基金 −現地の状況と経済背景を考慮し、入居から期間を設定、その期日から毎月返済 −月平均月収約$120という情報から、$10/月の返済を考える −貸付と返済については、当団体の管理下で現地拠点で手続きを行う −募金は継続し基金に投入(支援)を続け、返済金と募金で新たな住宅再建を継続 |









スマトラ沖大地震・インド洋大津波
被災者への復興・自立支援
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●第1回訪問 2005.3 セメントブロック製作所6箇所建設 ●第2回訪問 2005.6 セメントブロック製作所経過調査 個人事業再開へ貸付資金支援開始 |